みどり色の🦉くんにおだれられつつ連続して326日学習が続いている。無料版で始めたが、トライアル期間の後解除を忘れて、SUPERファミリープランへ移行し、今日に至っている。
He was going to rob the bank, but he overslept.
彼は銀行に強盗に入るつもりでしたが寝坊しました。ふむ。ありますよな。やらかしちゃったねぇ。強盗仲間が待ち合わせのセブンイレブンの前で、
「ったくよぅあいつ・・・ざけんなよ💢」と罵っていそうな光景が浮かび笑ってしまう。
Duolingo の開発チームの企みで、教科書検定をラクラク通った真面目な構文ではなくあえて「!!」「??」と学習者の脱力感を誘ってまた次へ進ませようとしている。これはDuolingoのブログで解説していた。
「適度に脱力」
数年前高校野球の指導者が生徒に指導していたアクションの一つが、
「smile・・・smile」だったと聞いた時とてもいいと思った。奥歯を噛み締め続けるのは容易ではないし、またそれができるほどヒトは強靭にできていないのではないか。
またこの緑いろの🦉くんはボーダーレスであり、ジェンダーレス。彼はボーイフレンドとbreak up した、のスピーキング練習があり、キャラクターの会話で進むストーリーでは女性がガールフレンド探しをしている。強烈な自己肯定感を持つ人物と、それに嫌悪感を待たずに友達だよねっ!!とウキウキしている男子。ニンゲン社会はこうやって全員が違う感覚で楽しく一生を終えていける、息苦しくない地球世界に変化していってくれることを願う。

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