Duolingo 継続記録418日更新中。
Huluの配信で[NCIS]も引き続きデュアルの字幕を活用して日本語と英語を↔️しながら視聴。
先日は期待していた映画「プラダを着た悪魔2」を鑑賞。全く英会話の内容を理解できずに字幕頼りだった頃との違いに我が事としてびっくり。構文が日本語と違うと前提しながら会話を聞いていくので、わかる単語がくっきりと聞こえるし、わずかながらの字幕との相違にも気づくのだ。細かくは説明できないけれど、一例として、
「送ってもらわなくていいの、タクシーを呼ぶから」と字幕が現れるが、キャラクターは、
「I’ll call Uber」
と言っている。相違とも言えないし持つ意味は同じ。他にも彼らが日常に使うアメリカンジョークも一部は分かった。上品な返答ではないであろう、
「Yep」「Nope」
も聞こえる。伝えたいこと、知らせたいことがあってニンゲンも鳥たちも伝達言語を身につけてきた。神の怒りに触れさえしなければ今もニンゲンは共通の言語を使って誤解の少ない生活ができていたのかもしれない。そうではない今はわかろうと努めて溝を浅くしていくしかないのだろう。脳が働いてくれる最後の時まで🟢の🦉くんが落としていってくれる「言葉のタネ」をせっせと拾いながらトボトボついていこう。
世界のどこかにいらっしゃるであろう同志のみなさん、Let’s baby steps today.

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