食堂部

食堂部

※ 個人の感想です

平素ぼんやりしてるじゃないかと自分に指摘しながらもカフェタイムが大事。美味しい豆の味に巡り合うとアルバイト給料があってこそ、と渋々納得する
食堂部

※ 個人の感想です

日経新聞で知った広尾の蕎麦店へ。細くシャキシャキのざる蕎麦。滋味。
食堂部

ナミゾウカンパニー 食堂部

自力で見つける美食も人が勧めてくれて素直に乗っかり、ありがたいことも。いずれにしても人の世。
食堂部

ナミゾウカンパニー 食堂部

堂島守破離さんはそばがしゃっきり。
食堂部

ナミゾウカンパニー 食堂部

西武線小川町駅が最寄りの喫茶店「待夢」さんは手持ち金の少ない若者たちに長居してもいいよと、46年前の価格、一杯「¥260」のままコーヒーを提供されている。
食堂部

ナミゾウカンパニー 食堂部

数年前、Hawaii旅行のお土産にいただいたALAEA SEASALTは少量で調味できる万能基本調味料。
食堂部

ナミゾウカンパニー 食堂部

南船場にある創作料理店「つじ川」さんは抑えめ控えめの調味で食材が生き生きと食べられる、満腹満足の料理店。
食堂部

ナミゾウカンパニー 食堂部

阪神百貨店の一階では、特色ある飲食物が現れる催しがある。今回の「GOOD COFFEE FEST」では各地から出店されたブースの周りで笑顔がいっぱい。
食堂部

ナミゾウカンパニー 食堂部

好物の雲丹を名産地から配送してもらった。一度は現地の食堂で体験したい味。
食堂部

ナミゾウカンパニー 食堂部

香辛料はワンダーランド。今日は山芳製菓さんの「男気わさビーフ」を初めて食べてみたが、上級者向けの辛さながら、涙を出しながら食べ終わって美味しかったと終われるのはいいこと。